トップ時間とお金の構造#64
時間とお金の構造記事 #64

包括賃金制の逆説

残業するほど時給が下がる構造 vs チームが大きくなるほど時給が上がる構造

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包括賃金制:基本給に残業代を含む。残業50時間してもプラス0円。 月給35万円 ÷ 基本160時間 = 時給2,187円。 残業50時間追加 → 35万円 ÷ 210時間 = 時給1,666円。下落。 頑張るほど時給が下がる逆説。 RIMAN SGM パイプライン:チームが大きくなるほど時給上昇。 1年目:月5万円 ÷ 60時間 = 時給833円。(まだ低い) 3年目:月150万円 ÷ 60時間 = 時給25,000円。 5年目:月300万円 ÷ 40時間 = 時給75,000円。 活動するほど時給が上がる正比例。 職場:働くほど時給が下落。残業が無意味。 RIMAN SGM:活動するほど時給が上昇。全ての時間が価値あり。 時給が下がる場所で働くか。 時給が上がる場所で働くか。 RIMAN SGM パイプラインは時給が毎年上がる構造です。

RIMAN JAPAN 代表

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